指定図書と専門図書(2008)
図書館からの依頼で、各教員が2月中に提出したものなんだけど、当日ブログに書いてる暇がなかったので、忘れないうちにメモしておきます。
なお専門図書は「各専門分野の基礎的資料となる図書・AV資料」で、一般書架に1冊ずつ配置、指定図書は「講義等に直接関連して学生に必読すべきものとして指定・推薦する図書」で、3冊用意し、1冊は指定図書コーナーに教員名とともに配置し禁退出、残り2冊を貸し出し用として一般書架に配置、だそうです。
指定図書については、これまで授業で紹介してきたものも含む「英語の勉強法」に関連した本、専門図書としては参考書とリファレンス本の類を入れてもらうことにしました。*1
なお現在の担当科目についてはプロフィールの「担当科目及びシラバス」を参照。また過去ログの関連記事はこちら:
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08/03/17 00:01 - Hiro - No comments - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
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「私は」かなり賛同できる部分が多いが・・・ 
英文を深い次元で読む喜び 


…。 





