Jump to navigation
mixi の仕様改悪について(とブログ設定変更による対応)
こちらもご参照ください:
mixi ユーザーでない方には意味不明のネタですみません m(__)m
今回の仕様変更は、いちおう
プレミアム(有料)会員の私としては全く納得できない仕様改悪であると受け止めましたので、事務局に下記の意見を送付しました。
いつもお世話になっております。当方プレミアム会員として、御社のサービスは非常に重宝させていただいております。
11日付の仕様改悪について、当方のマイミクシィには1日に複数の日記をアップロードされる方が多いため、大量の「取りこぼし」が出てしまい、非常に困惑しております。
近日中に「ニックネーム右横に当該ユーザーの日記最近7件分を表示できるアイコンを実装」予定とありますが、いつ実装するのかという疑問を脇に置いておくとしても、全員の日記を一覧で表示してタイトルが確認できるのでなければ、操作の手数が増えてしまうだけで、全体像の把握が難しい状況には何の変わりもなく、ほとんど意味がありません。
おそらく御社の想定をはるかに超えたペースであったろう会員急増に伴い、仕様変更を余儀なくされた事情はいちおう理解しておりますが、有料のプレミアム会員についてまで一律に仕様をダウングレードされたのには、何のためのプレミアム会員かと言わざるを得ず、まったく納得できません。
プレミアム会員だけで構わないと思いますので(この機会にプレミアムへの移行を誘導するくらいのしたたかさがあってもいいと思いますし、必要なら多少の会費値上げも支持いたします)ので、変更前の仕様と現在のものを切り替えられるようにしていただくことを強く希望します。
以上、よろしくご検討のほどお願い申し上げます。
私のブログのように、おたくな話(それも特(撮)オタ・アニ(メ)オタ系とパソ(コン)オタ・ネットオタ系両方(^_^;))と国際教育交流と地震雷火事親父(ぉぃ)という、基本的には相互に関係ない話題が同時進行する日記ですと、書くこちらも読んでくださる方に全部を読んでほしい、とはなかなか言いにくいわけです(^_^;)
で、mixi の最新記事タイトル一覧に記事がひとつしか出ていないと、当該記事のジャンルに興味のある人以外は完全に置いてけぼりになってしまうし、「この人にはこっちの記事は見ておいてほしいな」という記事が埋もれてしまうケースが多々発生するものと考えられるわけです。 特に携帯電話からアクセスしているような人は、いちいち各メンバーの過去日記リストとかチェックしないでしょうから。
私自身のことは置いておくとしても、うちのマイミクには、Nucleus と○○(音楽、ワイン、芸能ネタ)とか、SNS とスイート(甘いもののことね)、とか、大学ネタと育児、とか、1日に複数の日記を当たり前にアップしてくる人で、日記の柱が複数あって、しかも相互に全く関係ない話題が同時進行、って人がやたらと多いのよ(^_^;)
まぁどっちも面白いので、タイトルだけ自動巡回で拾っておいて、優先順位の低いものは後でまとめて見たりするんですが……この仕様変更のおかげでそれさえうまくいかなくなってしまったので、猛烈にイライラしている私は、かなりの mixi 依存症(苦笑)
(ここから追記)
文句ばかり言っていてもしょうがないので、mixi 日記同様、ブログ各記事の左肩に、新着タイトルが表示されるように機能追加。
といっても、ブログのトップでは既に使っている NP_LatestItems による表示なので、スキンに少し書き足しただけです。
トップページと違うのは、トップの新着記事には
記念館ブログも含めた intlcafe.info ドメイン隷下全部の新着タイトルが表示されるのに対し、各記事のサイドバーにはこのブログの新着タイトルのみが表示されるところです。
というわけで、mixi からご利用のみなさまにおかれましては、記事タイトルが更新されておりましたら、自分の守備範囲外だと思っても一度は開いてみていただいて、他の記事もないかどうか見ていただけるとうれしいです。当方書き始めると連続アップするパターンが結構多いので(^^ゞ
……と、お願いしてみると、改めて思いますが、本当にろくでもない仕様改悪だなぁ、これ(--;)
東京アメリカンセンター講演会(国務省スティーブンス首席副次官補)「ブッシュ政権の対東アジア外交政策」(10/13)
標記講演会について、
東京アメリカンセンターより、JAFSA の「ひろば」メーリングリスト経由で周知依頼がありましたのでご紹介いたします。
学生対象特別講座
現代アメリカ基礎講座
第14回 『ブッシュ政権の対東アジア外交政策』
- 日時: 10月13日(木) 17:00-19:00
- 場所: 東京アメリカンセンター・ホール
- 講師: D. キャサリーン・スティーブンス D. Kathleen Stephens
- 学生・院生限定(入場時に学生証チェック有)、要予約
講師略歴・申込みフォームは
公式サイトの開催案内にてご確認ください。