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おはようからおやすみまで暮らしをみつめる ひろの日記帳(謎)
元ネタは
ライオンが1980年1月から1990年12月まで使っていたコーポレートスローガンですが(^_^;) <ときどき JAFSA でも使ってるが(笑)
突然ですが、当サイトが地方自治のお手伝いをすることになりました(誇大宣伝)
「文明の衝突」を回避するために(「文化圏シリーズ@絵文録ことのは」改題)
松永さんの説自体にコメントしたわけじゃないのでトラックバックは自分の元記事以外しないでおこう(^_^;)と最初は思っていたんだが、「言及なしトラックバック」についての記事(下記の3番目)のコメント欄で「
文明の衝突」に言及する方も現れはじめたので、多少は意味があるかと思い TB してみることにします。
先に一部本題を書いちゃったので順番が逆になってしまいましたが、昨日採り上げた記事も含めて、「
絵文録ことのは」の松永英明さんから、現在下記の「文化圏シリーズ」がリリースされています。
更に続編も企画中のようです。
松永さんの説のすべてを鵜呑みにする必要はないと思いますが、せっかくですから
- 上記記事を読んでみる。
- 添付の図で自分の立ち位置がどの辺になるかを考えてみる。
- 文末のトラックバック先やコメントなども眺めてみて、自分のスタンスと違う立ち位置のブログ/サイトが存在することを(再)確認する。
- そのようなサイトから突然の接触(リンク・トラックバック・コメント)を受けたときに、自分はどう対応するつもりか考えてみる。
といった、異文化接触のシミュレーション(?)をやっておくと、いざというときに自分の身を守り、ひいては「文明の衝突」(ぉぃ)を回避する役に立つ、かもしれません(ほんまかいな)。
うちのブログはスパム除けのため機械的に「言及なしトラックバック」を拒否する仕様にしてしまったので、現在の私は半強制的に「言及リンク文化圏」に分類されることになるとは思います。
しかしながら、
他の文化圏に分類された人、どこにも属する気のない人の存在まで否定するつもりはありません(スパマーは除く、と書くとどこまでをスパマーと定義するかで話が循環するかもしれないが)。 また、私自身も必要を感じれば「(トラックバックセンター以外に)「言及なしトラックバック」を全く打たない」というわけでもありません。 ただし、上記のスパム除けプラグインを入れてしまい、「言及なしトラックバック」をこちらが受けることが仕様上不可能になってしまったので、今では(相手がこちらにできないことは、こちらも相手には)極力やらないように気をつけています。
逆に、リンクだけして TB しないこともあります。単に URL だけクリッピングしているときとか、TB したらそれこそ「アクセスを奪う」感じで気がとがめるというか、たどってきた人に「何これ」とか言われそうで怖いので(^_^;)
- 追記:どこまでが「言及リンク」なのか、という問題もあるかと思います。「リンク先を引用していなければ『言及』したことにはならない」、ということであれば、この記事を見てのとおり、私のやり方も『言及なしトラックバック』ということになります。
なんにせよ、
以前にも書いたことがありますが、詰まるところ私の言いたいことは、
TB の仕方についてコンセンサスがない以上、自分の考えを人に押し付けようとせず、相手の希望にも配慮してほしい、ただそれだけです。
それがなければ、待っているのは「文明の衝突」でしょう……
どうももう始まってるようだが(苦笑)
- 追記2:前の記事と同じく、元記事がアニメ関係のブログでの出来事をきっかけにしておる関係で、Yggdrasil-System に配信のため、この記事は「おたくの部屋」カテゴリに投稿します。他にはインターネット・ブログ・危機管理(^_^;)のカテゴリにも表示されます(^_^;)
トラックバック・ピープル・スパムの増加について(対処済)
追記(1/8 18:20):モダシンさんから本件への対処についてのアナウンスが出ました。
連休中なら BlogPeople の中の人のガードも甘いだろうとでも思ってか、本日未明にも、あちこちのトラックバック・ピープルに、アダルト系のスパム・トラックバックが反復して行われました。
当方で管理している TBP については、教育系のものが多く、「お堅い」(^_^;)内容のブログにリンクリストを表示していただいているところも多いので、できる限りこまめにチェックして、気づき次第直ちに削除するようにはしておりますが、さすがに24時間張り付いてもおられず、また敵は明らかに全自動でガードが甘い夜中や週末に TB してきており、リンクリストを張っていただいた皆様には、ご迷惑をおかけし、誠に申し訳なく存じております。
既に
BlogPeople 運営事務局には対策を要請しており、フィルタリング設定の強化等を行っている旨の回答をいたたいておりますが、毎回別記事(別ブログ)から TB を打たれれば問答無用で拒否ともいかず、完全に制圧するというわけには、なかなかいかないようです。
このままいくと遠からず TBP の管理に責任が持てなくなる事態に発展する可能性が高いため、事務局には、(一般のブログのコメント欄でよくあるような)「管理人が許可した後に TB を表示する」機能を選択可能にできないかとお願いしたところです。
進展があればお知らせいたします。
この記事は私が管理している
と、BlogPeople 主宰
モダシンさん直轄の
にトラックバックいたします。
(追記:1/8 14:30)
- (モダシンさんのブログに同内容のアナウンスが出たので、本記事冒頭に当該記事をリンクの上記述削除)