管理人より(「続きを読む」で全表示/記事本文はこの下)
- 神戸芸術工科大学 '08芸工祭「闘-BATTLE-」は、10月18-19日(土-日)開催です。
- UNITY 公開講座「都市と芸術」(10/4-11/1) produced by 神戸芸術工科大学デザイン教育研究センター
- 管理人(「ひろ」=岡村 光浩)のプロフィール/勤務先(神戸芸術工科大学)公式サイト
- 芸工大生諸君は連絡用ブログも確認のこと(岡村の講義履修者は必ず見ること)。
- 2007年までの過去記事移動について(個別記事には旧 URL でもアクセスできます)
- 当ブログの記事は全て管理人の私見です。その他当ブログの運用ポリシー(必読)
- ひろの管理するサイトが閲覧不能なときは避難所もご確認ください。
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
08/01/01 00:01 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
08/01/01 00:01 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
Home > 5月8日:綱渡りな1日
5月8日:綱渡りな1日
正直、月・火と1限が続き、かつ5限にも授業がある火曜日がいちばんキツい。
当分家の中はしっちゃかめっちゃか(というか、どの箱に何が入ってるかいまひとつわからない)で、着るもの探すのに苦労してるし、ぼちぼち連休疲れ(遊んでいたわけでは……ないと思う(^_^;))も出てきてるし、あと、入居前に壁紙とか張り替えてくれたのはありがたいが、どうしてもちょっと臭う感じで、微妙に頭が痛い。うーむ。
そんな感じの朝だが、とりあえず出校。出張報告まで手が回ってないけど(すいませんm(__)m)、何はともあれ授業授業……。(8:10)
長い1日だった(まだ終わってないけど)。記事タイトルから「綱渡りになりそうな1日」の打ち消し線部を削除(笑)
1限終了後、ちょっと出張報告の打ち合わせ。昼のうちにとりあえずのメモを作成の上、3時過ぎからの打ち合わせに臨むが、研究室に置いてあったスーツケースを引きずって学内のあちこちを移動するので、すれ違う学生に振り向かれる(苦笑)
5限に授業があるので一足先に退出。授業終了後に確認したがほぼ早抜けした時点の流れで確定。
ほか、18日(金)午前中に、(まだブログ上には名前書かないけど)台湾の某大学から教職員・学生併せて約20人が訪問予定。30日に国際交流室の会議を開くことになったので、それに併せてもうちょっときちっとした資料を用意しなくちゃ。
5限の授業も終了。本館と齊木研究室に顔を出してその後の話の流れ(と私がやらなきゃならんこと)を確認して研究室に戻る。
未読のメールを見返すと、別件で海外の学生を、奨学金付きで研究生として受け入れられないかとの非公式な打診が来ている(現時点では本人の研究計画の情報が不足しており、その辺がもう少しわからないと指導できる教員がいるかどうか確信が持てない、確信が持てないと受け入れられるかどうか返事のしようもない、のでどこからの話か詳細は書かない(^_^;))ので、そっちの返信(というか、「もそっと詳しく」メール)も書かなくちゃ。
ほか、授業をやっていて思ったこともあるが、それは別記事に起こすことにするしました。ノッてくると一番楽しいのが授業の時間だが、一番準備が大変、というか、何をどこまでやればいいのか、常に不安に付きまとわれながらやっているのも、また授業だと思う。(21:00)
当分家の中はしっちゃかめっちゃか(というか、どの箱に何が入ってるかいまひとつわからない)で、着るもの探すのに苦労してるし、ぼちぼち連休疲れ(遊んでいたわけでは……ないと思う(^_^;))も出てきてるし、あと、入居前に壁紙とか張り替えてくれたのはありがたいが、どうしてもちょっと臭う感じで、微妙に頭が痛い。うーむ。
そんな感じの朝だが、とりあえず出校。出張報告まで手が回ってないけど(すいませんm(__)m)、何はともあれ授業授業……。(8:10)
長い1日だった(まだ終わってないけど)。記事タイトルから「綱渡り
1限終了後、ちょっと出張報告の打ち合わせ。昼のうちにとりあえずのメモを作成の上、3時過ぎからの打ち合わせに臨むが、研究室に置いてあったスーツケースを引きずって学内のあちこちを移動するので、すれ違う学生に振り向かれる(苦笑)
5限に授業があるので一足先に退出。授業終了後に確認したがほぼ早抜けした時点の流れで確定。
ほか、18日(金)午前中に、(まだブログ上には名前書かないけど)台湾の某大学から教職員・学生併せて約20人が訪問予定。30日に国際交流室の会議を開くことになったので、それに併せてもうちょっときちっとした資料を用意しなくちゃ。
5限の授業も終了。本館と齊木研究室に顔を出してその後の話の流れ(と私がやらなきゃならんこと)を確認して研究室に戻る。
未読のメールを見返すと、別件で海外の学生を、奨学金付きで研究生として受け入れられないかとの非公式な打診が来ている(現時点では本人の研究計画の情報が不足しており、その辺がもう少しわからないと指導できる教員がいるかどうか確信が持てない、確信が持てないと受け入れられるかどうか返事のしようもない、のでどこからの話か詳細は書かない(^_^;))ので、そっちの返信(というか、「もそっと詳しく」メール)も書かなくちゃ。
ほか、授業をやっていて思ったこともあるが、それは別記事に起こ
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
posted at 08:14 on 07/05/08 by Hiro - Category: (三日坊主)日記
posted at 08:14 on 07/05/08 by Hiro - Category: (三日坊主)日記
Google search for: 5月8日:綱渡りな1日
コメント・トラックバックを送られる際には、当ブログの運用ポリシーを必ずご確認ください。
この記事へのトラックバックには、トラックバック元の記事に http://hiro.intlcafe.info/chronicle/item/2069 へのリンクが必要です。
コメントは管理人の承認後に表示されます。
Comments
コメントはまだありません。
Add Comments
コメントの送信には JavaScript が利用できることが必要ですTrackBacks
このエントリにトラックバックはありません
トラックバックURL: http://www.intlcafe.info/weblog/action.php?action=plugin&name=TrackBack&tb_id=2069.
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。

