管理人より(「続きを読む」で全表示/記事本文はこの下)
- 特にマイミクのみなさまにお知らせ:ミクシィ年賀状はご辞退申し上げます
- 「英語演習」受講学生各位:オバマ氏勝利演説・マケイン氏敗北宣言のビデオ・テキスト・和訳へはこちらから。
- 管理人(「ひろ」=岡村 光浩)のプロフィール/自己紹介(おたく Ver.)
- 勤務先(神戸芸術工科大学)公式サイト
- 芸工大生諸君は連絡用ブログも確認のこと(岡村の講義履修者は必ず見ること)。
- 2007年までの過去記事移動について(個別記事には旧 URL でもアクセスできます)
- 当ブログの記事は全て管理人の私見です。その他当ブログの運用ポリシー(必読)
- ひろの管理するサイトが閲覧不能なときは避難所もご確認ください。
- 過去の話題から
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
08/01/01 00:01 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
08/01/01 00:01 - Hiro - - TrackBacks(No Trackbacks) - Permalink
Home > 9月22日:怠惰な1日+「地球へ…」最終回ほか
9月22日:怠惰な1日+「地球へ…」最終回ほか
とりあえず本日は出校せず家の用その他しながら怠惰に過ごす。
それでもメールは容赦なく追いかけてくるので(^_^;)、昨日の続きでウエストミンスターからの客人のスケジュールにつきN女史と調整。どうやら今年は、受け入れ先担当者自らのプレゼンによる留学説明会ができそうな気配。
詳細は来週リリースできると思うが、10月10日昼休みにご期待くださいということで(^^)v
6時台は「地球へ…」最終回と「電脳コイル」。
以下、当該番組を見ていない人には意味不明です(^_^;)
「地球へ…」の方は、ガンダム00のお披露目特番なんざどーでもいいからもう1回かけてやってほしかったなぁ(詰め込みすぎ)という感じ。
その他、細かいところでは原作がいろいろアレンジされているようなんだが(読み直そうと思って新装版買って、研究室に置いてあるんだけど(笑)まだ開いてない)特に違和感はなかった*1。ただ、グランドマザーが(崩壊した結果地球が壊れるというのではなく)自ら地球破壊指令を出すというのは、「いま、そこにある危機」に立ち向かうためにミュウと人類が共闘する、という状況をよりわかりやすくするための演出ではあるんだろうが、地球を再生するために人類を統治するはずのSD体制の、まさに「手段が目的化」してしまった感じでいただけないが……。
原作とも映画とも異なり、ジョミーから直接後を託されて、正式にミュウの長を継いだらしい「ソルジャー・トォニィ」は、この後エラい苦労をすることになると思われるが、この先人類とミュウは本当に共生できるのだろうか?
あのラストシーンの青い地球は、最終決戦から何年後の話だったのか?
……それはまた、別の物語である、ということで。
……等と思う間もなく、「電脳コイル」(17話)。
すっとぼけた外観に反して有無を言わさぬ破壊力(フォーマット力か(^_^;))を誇るサッチーを5基もかき集めて一度に投入するおばちゃんもすごいが、ガチャギリ・ナメッチがその全力攻撃にあれだけ持ちこたえてみせたのも驚き。
そしてほとんど告白モードのヤサコを前にどこか遠くを見つついわゆる「死亡フラグ」を立てまくるハラケンが、なんとイサコに取り引きを持ちかける、ところがそのハラケンがこだわるカンナの事故死の原因が、「あっち」への扉を開こうとするイサコの行動にあった可能性が……「地球へ…」も終わっちゃったことだし、今ほぼ毎週見てるアニメってこれくらいなんだが、目が離せない。
それでもメールは容赦なく追いかけてくるので(^_^;)、昨日の続きでウエストミンスターからの客人のスケジュールにつきN女史と調整。どうやら今年は、受け入れ先担当者自らのプレゼンによる留学説明会ができそうな気配。
詳細は来週リリースできると思うが、10月10日昼休みにご期待くださいということで(^^)v
6時台は「地球へ…」最終回と「電脳コイル」。
以下、当該番組を見ていない人には意味不明です(^_^;)
「地球へ…」の方は、ガンダム00のお披露目特番なんざどーでもいいからもう1回かけてやってほしかったなぁ(詰め込みすぎ)という感じ。
その他、細かいところでは原作がいろいろアレンジされているようなんだが(読み直そうと思って新装版買って、研究室に置いてあるんだけど(笑)まだ開いてない)特に違和感はなかった*1。ただ、グランドマザーが(崩壊した結果地球が壊れるというのではなく)自ら地球破壊指令を出すというのは、「いま、そこにある危機」に立ち向かうためにミュウと人類が共闘する、という状況をよりわかりやすくするための演出ではあるんだろうが、地球を再生するために人類を統治するはずのSD体制の、まさに「手段が目的化」してしまった感じでいただけないが……。
原作とも映画とも異なり、ジョミーから直接後を託されて、正式にミュウの長を継いだらしい「ソルジャー・トォニィ」は、この後エラい苦労をすることになると思われるが、この先人類とミュウは本当に共生できるのだろうか?
あのラストシーンの青い地球は、最終決戦から何年後の話だったのか?
……それはまた、別の物語である、ということで。
……等と思う間もなく、「電脳コイル」(17話)。
すっとぼけた外観に反して有無を言わさぬ破壊力(フォーマット力か(^_^;))を誇るサッチーを5基もかき集めて一度に投入するおばちゃんもすごいが、ガチャギリ・ナメッチがその全力攻撃にあれだけ持ちこたえてみせたのも驚き。
そしてほとんど告白モードのヤサコを前にどこか遠くを見つついわゆる「死亡フラグ」を立てまくるハラケンが、なんとイサコに取り引きを持ちかける、ところがそのハラケンがこだわるカンナの事故死の原因が、「あっち」への扉を開こうとするイサコの行動にあった可能性が……「地球へ…」も終わっちゃったことだし、今ほぼ毎週見てるアニメってこれくらいなんだが、目が離せない。
- 1 設定相違点の比較については Wikipedia の当該項目を参照。
当ブログの記事内容はすべて管理人の私見であり、勤務先・所属組織等の公式見解ではありません。
posted at 23:43 on 07/09/22 by Hiro - Category: (三日坊主)日記
posted at 23:43 on 07/09/22 by Hiro - Category: (三日坊主)日記
Google search for: 9月22日:怠惰な1日+「地球へ…」最終回ほか
Local search for: 9月22日 怠惰な1日+ 「地球へ…」
コメント・トラックバックを送られる際には、当ブログの運用ポリシーを必ずご確認ください。
この記事へのトラックバックには、トラックバック元の記事に http://hiro.intlcafe.info/chronicle/item/2265 へのリンクが必要です。
コメントは管理人の承認後に表示されます。
Comments
コメントはまだありません。
Add Comments
コメントの送信には JavaScript が利用できることが必要ですTrackBacks
このエントリにトラックバックはありません
トラックバックURL: http://www.intlcafe.info/weblog/action.php?action=plugin&name=TrackBack&tb_id=2265.
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。

